【2026年春季県大会 初戦】
攻守が噛み合い40得点・完封発進!
2026年4月19日(日)、春季県大会が開幕。法政二高は県立横浜栄高校と対戦しました。会場は県立横浜立野高校グラウンド。キックオフ直後から主導権を握り、40-0の完封勝利で最高のスタートを切りました。
【試合展開】
第1Q(16-0)
立ち上がりからオフェンスがリズムを掴み、テンポの良いドライブで連続得点。ディフェンスも相手のラン・パスを的確に読み、流れを渡しません。
第2Q(8-0)
フィールドポジションを優位に進めながら着実に加点。前半を24-0とし、試合の主導権を完全に掌握します。
第3Q(8-0)
後半も集中力は途切れず。ディフェンスが引き続き無失点に抑え、オフェンスは確実にチャンスを得点へ結びつけます。
第4Q(8-0)
最後までペースを緩めることなく追加点。控え選手も躍動し、チーム全体の底上げを感じさせる内容でタイムアップ。
【試合結果】
法政二高 40
横浜栄 0
【試合を終えて】
攻守・スペシャルチームすべてが噛み合った、まさに“全員フットボール”。春の初戦として理想的な内容で、今後の試合に向けて大きな弾みとなりました。
OBの皆さま、引き続き法政二高アメリカンフットボール部への熱いご声援をよろしくお願いいたします。
がんばれ!オレンジ!